会社員の方はもちろん私のようなフリーランスで仕事をしている人もプレゼンは欠かせない相手への伝達ツールですね。

 

雰囲気くん雰囲気くん

私も数々のプレゼンをしてきましたが、良いプレゼントは3つのポイントを伝える。たったそれだけだったのです。

プレゼンが苦手な方はもちろん、すでにプレゼンが得意だと思っている方もぜひ勉強していきましょう!

 

 

プレゼンの極意『1分で話せ』簡潔に伝えるのが最強だった

1.プレゼンは相手を動かす事を意識しましょう

悪いプレゼンの例としてあげられるのは、自分の伝えたい事ばかり話していて、全く相手の立場に立って話していない事です。

 

この記事を読んでいただいている読者さんも、会議などで誰かのプレゼンを聞いている時に、100%相手の話に集中していると言うよりは、他の事を考えながらプレゼンを聞いている人が多いのではないでしょうか。

 

結論プレゼンでは自分の要望ではなく相手を行動させる為に存在していると思って、相手の立場に立って準備する必要があります。

 

相手はどんな立場・何に興味・どのくらいの知識を持っているのか?など詳細なイメージを持って事前に資料を作るところから始めるのがベストでしょう。

 

2.3段ピラミッドを作る

3段ピラミッドの例として

 

①結論

この事業は業界全体で衰退していっているので、もう撤退した方が良い。

②根拠

もう他のライバルもこの事業から撤退し他の事業をはじめ、無くなるのは時間の問題だ

③具体例

残っていたあのメーカーは倒産しました

 

なぜこの3段ピラミッドの通りに話した際に悩まずに動いてしまうのか。それは右脳と左脳を支配する仕組みにあります。

 

左脳では:根拠でロジカルな脳を支配し

右脳では:具体例でイメージを司どる脳を支配

 

といったように『なぜそんな結論になるのか』『うちの会社にイメージできない』など相手の脳をコントロールすることができるのです。

 

3.リトルホンダを作る

リトルホンダとはサッカー選手の本田圭佑選手がACミランの入団会見の際に『自分の心の中のリトルホンダに聞いてみた』と話すように、自分を俯瞰的に見ることができるのかという事がプレゼンで大切になってきます。

 

この俯瞰で自分をみる力を練習によって培う事ができ、その方法として

①早くプレゼン会場に行って聞く側の席に座ってみる

相手から自分はどう見えてるのか・声はどう聞こえているのか?など実際に自分がプレゼンしている姿を想像してみましょう。

 

他にプレゼンを行う際に自分のプレゼンに対してネガティブな印象を言ってくる人の対処法です。

1人がネガティブな事を言うと周りの人もネガティブな印象を持ってしまうので、このネガティブの発言に対して対策が必要になってきます。

その方法としては、事前にこう言う発言をしてきそうな(上司など)には根回しをしておくことです。

 

事前に打ち明けておいて毒をはかせておくことで、プレゼンの際を始める際に『この部分はOOさんの意見を取り入れ改善させていただきました』など相手を巻き込むことで毒をはきづらくなります。

 

泥臭いですがこの章では根回しも大事と言うことを覚えていただけばと思います。

 

4.まとめ

プレゼンが得意になるだけで人生がより良い方向に向かっていく気がしますね。

フリーランスで活躍する私が今ここで一つ良い商品を紹介していきたいと思います。

 

今一番勢いがある格安SIM事業で来年のオリンピックも手伝い収益をあげやすい仕組みになっております。

 

魅力はやったらやった分だけ自分の収入になり、権利収入・不労所得といった自分が働かなくてもお金が勝手に働いてくれるシステムの構築ができました。

 

そしてサラリーマンの方が副業で、主婦の方が家事の合間にやって成果を出してます。

 

このように私は格安SIMの代理店業をやっております。

 

仕事内容は簡単で、『高い携帯電話の料金を払ってる方に携帯電話の料金を安くしてあげるだけ』ただそれだけなのです。

 

ノルマもなく相手も携帯電話の料金が安くなるので感謝される商売でもあります。

 

興味がある方は代理店になる為の無料の面談も自宅でアプリを使ってできますので、一度お話しを聞きにきてくださいね。

 

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